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2010年07月30日 [01:24:14]

【小説の禁忌、開拓、方法論】

自分のルール、やり方から外れている作品は評価しない、稚拙と評価されやすいよね、という「モノの見方」だけはしないと心に誓った昨夕の僕。

ここ数年は出来ていないけど、かつて玉石混合あらゆるA級B級C級映画等を鑑賞しまくってた時期があった。こりゃねーな~という酷いのもあったけど、問題点を考察しつつ、その中に光る部分が一箇所でもあれば、そこを評価したいというスタンスを心掛けるように次第に変わっていった。

自分の好みに合わない、ルール・文法に即してないってだけで稚拙扱いするような物の見方は非常に残念である。
「偉い人または本でこんなことを言っていたから絶対これが正解なんだ。この方法以外有り得ないんだ。」というのでは発展の伸び白を自ら縮めていると言えよう。

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